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アニメ好きのフナフナッシ~なっし~!東村山非公認、ヒガッシーの前世の予定

25才にしてキャラクターになりたいと思ってます!普段は二次会代行業者プランナーだっちゃ!

人によっては「なんでそう思ったの?」と聞ける人もいます。

人によっては「なんでそう思ったの?」と聞ける人もいます。

そんな風にならないためにも、
褒めるにせよ理由を付け足すことは大事なことだなと本を読んで実際に想像してみて思いました。

例えば、久しぶりに会った友人に「可愛くなったね」とただ言うよりも、
「髪の毛きったんだ!可愛くなったね!」
「メイク変わったね!こっちのが似合っててかわいいよ!」

など何か付け足して伝えることで相手も受け止め方が違い、さらに気分が良くなるのではないかなと思いました。

実際にこの技術は仕事でも使えますが、プライベートで友人との会話にも使えます。

そして何より自分が行ったパーティーで新郎新婦様と話す時に口だけかと思われない為にもトークに組み込んでいきたいなと思いました。

そして共感できたことは日本人ならではなのかもしれませんが、
褒められた時に謙遜するという時に起こる沈黙です。

これはきっと誰しもが体験したことのあるものだと思います。

「ドレス素敵ですね、とても似合ってます」
「いえいえ、そんなことないです」
「いやー、とても似合ってますよ!!!」
「・・・。」
パターンは色々ですが、この様なケースは多いです。

こういった時にお互い言葉が詰まって困った空気になるときに対処できるようにまずは、

自分自身は褒められた時に全力で「ありがとうございます!」ということだ

確かに自分が明るい空気に持っていくことで、
もしもその空気になったときに変えられるようになるかなと思いました。

相手と会話をする時に、話し手ではなく共感手に回るようにしてみたいと思います。